お顔の浮かぶ間柄

この先は勇んで?自営に乗り出しますが、今のところ私は勤め人でして。
レストランのホールサービス(兼マネージャー)と特養の調理補助を掛け持ちしています。

早朝勤務で5時間、夕方から夜に5、6時間も働くと、体力的にもなかなか、、、
そして何より、時間が無くなって困ります。

今日はお昼の隙間時間で、今住まうマンションの管理会社と、火災保険の担当者さまにメッセージ。
保険のSさんはフランクな方で話しやすく助かるのですが、
管理会社側も、契約の時からお世話になっていたUさんが連絡をくださり、しみじみと嬉しかったです。

きょうは、先日便りを送った友人からもメッセージが届いていて、嬉しいやらありがたいやら。

ひとと関わる際に、その方のお顔が浮かぶか、というのはとても大事で。
これがあると仕事もプライベートも、ちゃんと流れているな、循環しているな、と感じます。
どれだけ長く離れていても、お顔が浮かぶ限りはつながり合える。
絆は失われていないと分かるからです。

「田菜ごころ」の為す仕事もやはり、人と人とが向き合い、手を取り合えるものであって欲しい。
顔の見える関係性を大事にしていきたいなと、改めて感じた夜でした。

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